英語の壁を突き破る5つの非常識な常識


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英 語の壁を突き破る5つの非常識な常識



4767804167 英語の壁を突き破る5つの非常識な常識
高木 雅邦

エクスナレッジ 2005-08-21
単行本: 180 p
サイズ(cm): 19
価格 1,365円 (税込)
提供サイトAmazon


商品情報
本書は、「英語を聞くための回路」を作るために根本的に必 要な改善を、5つの非常識な常識という形で、60数項目に分けて紹介していきます。
英語に対するコンプレックスや恐怖心」という心理的な 面から、誰でもすぐに実行できる練習習慣、目からウロコの練習方法、そして、つい弱気になりがちな 外国人とのコミュニケーションアプローチを克服する方法は、読者の英語耳 獲得や会話力向上に一役買えるものであると考えています。
筆者は、海外留学や滞在経験なしで30歳半ばを過ぎて英語耳 を獲得しています。そんな読者の多くが抱く悩みを身にしみて感じてきたからこそ、可能になった 独自のメソッドや哲学も数多く含まれているのが特徴です。

カバーの折り返し
■本書に寄せられた読者モニターの声
○「今までの100冊以上の英語本を買ってきましたが、 この一冊があれば後は捨ててもいい。そう思える驚きの内容です」(39歳 男性)
○「英語コンプレックスを取り去る見事な一冊です」 (28歳 男性)
○「読んでいたら知らず知らずのうちに英語を口にしてい ました」(32歳 女性)
○「あなたどうして急にうまくなったの?!妻が驚いた。どうしても英語を 話せなかった私がネイティブに変った一冊です」(50歳 男性)
○「1か月実践したら、TOEICのスコアが110点上がりました」(35歳 女性)

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高木 雅邦
日本初の英語耳実践コンサルタント(英語耳研究家)。1959年、東京生まれ。大学卒業後、弁護士を目指す が、挫折。その後、日能研で国語の授業を担当す るかたわら、塾を主宰し、独自のメソッドを展開。生徒の著しい学力・成績向上に貢献。なかでも中学進学専門雑誌に発表した「パズル式回答法」は話題を呼ん だ。この頃から、TOEICリスニング満点の人でも、ネイティブキッズが話す簡単な英会話を聞き取れない事実に驚き、その謎を探るべく英語研究を重ねる。 株式会社アクトニッチ(英聴リスニング研究会)の代表取締役として、「英語ア レルギー」に悩む人々を救うべく「リスニング耳 特権階級 創造プロジェクト」を推進




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